静かな暮らしを求めて

変だなぁ、気になるなぁとか思ったことを、ちまちまと。

こないだ断食やってみた ④ 排泄 

お越しくださって、ありがとうございます!

 

断食の時って、

よく「宿便」がでるって言うじゃないですか。

 

あんまりよくわならないけど、

断食中は、出なかった。

 

でも、食べだしたら胃腸が動くので

そこからが排泄タイム。

 

しっかりかんで食べながら

しっかりホットのルイボスティーを飲んでると・・・

 

お腹は全く痛くならないが

トイレに行きたくなること3回ほど。

 

おなかの中にあった

食物残渣+古い腸粘膜や腸内細菌たちの死骸が

超すっきり!

 

立ち仕事で少しむくんでた足も

スッキリ細身に戻りました。

 

そしてなにより

おなかの辺りが、ほっかほか。

余分なものが出て行って

お腹周りが細くなる上に

血行までよくなって、

そして、最高に気持ちいいの♪

 

多幸感ってこういう感じなのかなぁって

思えてしまうほど

お腹が気持ちいい♡。

 

だから、断食はやめられない。

 

今年のうちに、あと1、2回できるかな。

 

こないだ断食してみた ③ 復食 その2

お越しくださって、ありがとうございます!

 

断食をして、復食の話をしました。

今回の復食内容について、お話します。

 

いきなり気にせずがっつりと前回お話しましたが、

一応気をつけていたことがあります。

 

糖質は、一気に取らないようにしよう。

よく噛もう。

 

これだけです。

なぜかというと、普段から糖質は大好きなんですけど

糖質って取りすぎると、しんどいなって思うから。

 

だから、食べたものといえば

お豆腐、残り物のピーマンと玉ねぎの炒め物(塩コショウのみ)、

あと、なんか冷蔵庫に残ってた煮物系ちょっと。

 

それと、おいしー!と一番思ったのは

梅酢につけた生姜スライス。

ポリポリ食べてましたね。

 

 

おかゆなんか食べなかった。

しっかり噛んで、油っけのないようなもの。

ま、ほとんど野菜ですけど。

 

それで、どうなったかというと、

別にしんどくないし、普通に仕事して

普通に1日1食生活に戻ったわけです。

 

つづく・・・

 

 

こないだ断食やってみた ② 復食

お越しくださって、ありがとうございます!

 

断食後の復食って

イマイチなにが正解なのかよくわからず、

いろいろやってます。

 

今回は、野生動物がお手本。

 

野生の動物は、いつご飯にありつけるかわからない。

断食状態の時もあれば、狩りが成功して食べることができる時もある。

 

でも、断食⇒食事の段階で

野生動物は復食なんかしないわけで。

 

おかな過ぎすぎてるから、一気に食べたらお腹壊すし

体に良くないから?、ちょっとずつ食べよう!

なんてことしてるうちに、食べるものはなくなるでしょう。

 

だから、断食明けでも、ガッツリ食べてる。

 

じゃ、私も今回はそれでいってみるかと。

 

つづく・・・

こないだ断食やってみた ①

お越しくださって、ありがとうございます!

 

そういえば・・・

 

二週間ほど前、三回目の断食しました。

今回は三日。72時間断食。

 

でも、今までの経験を踏まえて

炭酸水をベースにして

しんどいなと思ったら、小さな梅干食べました。

あと、梅酢につけた生姜スライスを1枚とか。

 

塩気の美味しいことといったら

なかったですね。

 

やっぱり断食すると

非常にスッキリします。

いろんな意味で。

 

つづく・・・

老婆のパワハラ ④ 被害者の「長」について

お越しくださって、ありがとうございます!

 

今度は、パワハラ被害者について。

 

きっかけは、仕事ができなかったから。

これは、事実。

でも、指導の仕方はいくらでもあった。

なのにパワハラになった。

 

彼は、教えてもらわないといけないからと思って

いくらひどいことを言われても我慢して

黙って聞いていた。

だから、老婆はパワハラをやめなかったんだと思う。

自分よりも弱いし、歯向かってこないと判断したんだろうな。

実際、歯向かわなかったし。

 

 

そして、彼は宇宙との交信をするようになった。

 

失敗する、遅い。

老婆から檄が飛ぶ。

パニック

それでも仕事を押し付けられる

心を落ち着かせる時間がない

パニック

脳の回路ショート

ぼーっとなる。

何も出てないPC画面を見つめるなど。

 

初めは、私もちょっと笑ってぼーっとしてる彼を見てたけど

なぜ、彼がそうなるかを観察してわかると

笑えなくなった。

 

そら、しんどいもん。

 

彼なりの頑張りや、いいところは

老婆には全く伝わらず

毎日罵声を浴びせられる日々だから、疲れて当然。

 

ただ、そこまで怒られているのに

寝るとリセットするのか

毎日同じ理由で怒られ続け、

改善できない彼にも責任の一旦はあり…

 

年上だけど

「はい、深呼吸しましょ。」

「できるから、大丈夫。」

「自信を持って、一回で確認は終わらせましょう」

などなど小声で老婆がいない時に

アドバイスを入れるようにしました。

 

それでも、やっぱり正直できない人なんだけど

それでもちょっとずつできることも増えてきた。

ただ残念なことに、うちでの仕事のペースなどには

全く合わずという部分もあって、

結局、もうすぐ退職になります。

 

つづく・・・

 

 

 

老婆のパワハラ ③ 私は何を学ぶべき?

お越しくださって、ありがとうございます!

 

前回、近々に起こったパワハラ事件を書きました。

 

さて、このことから

私は何を学ぶべきか。

そもそも、パワハラをする人間とは?という所を

考えてみました。

 

パワハラ加害者って

負け犬的な要素が強いんじゃないかと思う。

弱い犬ほど、よく吠える。

 

実際、私は理不尽なことを突きつけられると

これまでもきっぱりNOと言ってきたし、

今回もまさにNOを突きつけました。

 

すると、どうでしょう。

しばらく顔も上げられなくなるんですよね。

 

その日の帰りに、事務方さんに「切手を売って欲しい」と

お願いしたところ、ちょっと手間取ってたのね。

 

そしたら、ついさっきまで私に対して

ナイフを突きつけてきたような人間が

「あぁ、私の売ってあげるわぁ」と、出しゃばってきた。

それも、何事もなかったかのようにね。

 

大人なので普通に「ありがとうございます!」と

売っていただきましたが。

 

理不尽な大喧嘩を吹っかけた相手に

よくそんな風にコロコロと態度を変えられるなぁと

更に気持ち悪さパワーアーップ!

おかしくて、苦笑いでした。

 

まぁ、要するに

自分の間違っている部分に対して

押し付けた時に、きっぱり反論してくるような人には

弱いんです。

すごくね。

 

でも、みんながみんな、私のように強く意思を持って

反論できる人とは限らない。

そういう人には、とことん自分の意見、主義主張を押し付けて

うまくいかなければ、全部その人のせいにし

怒鳴り散らしてパワハラしながら追い込んでいく。

 

結局、弱いもんイジメとパワハラ

同じなんですよね。

大人がやるからこそ、タチが悪い。

 

老婆になってまで、人をいじめる人間性

友達が一人もいないと聞いていますが、それもそうでしょう。

誰が友達でいようと思いますか。

悲しい人生ですね。不幸な人生ですね。

 

友達もいないし、 66にもなって仕事ばっかりして

特に楽しみもなく、職場ではターゲットを決めて憂さ晴らし。

幸せには、なれない人だなぁと思います。

 

自分が不幸な人は、他人をも不幸に巻き込むんだなぁと

本当によくわかった事件となりました。

 

まだ違う人が入ってくると、やるんだろうなと思うと

ほんと面倒くさいな。

 

つづく・・・

 

 

 

 

 

老婆のパワハラ ②

お越しくださって、ありがとうございます!

 

日々の老婆のパワハラは、とどまる事を知りません。

 

それにしても、すごいパワーだと思います。

よくもまぁ、約二ヶ月毎日怒り続けることができるなと。

 

こっちは、莫迦な人と笑って見ているわけですが、

それをまたきっと自分の都合のいいように解釈してるんだろな。

 

これまで、人を非難するやり方に対して

意義をさんざん唱えてきましたが、

先週、えげつないことが起こりました。

 

ひょんなことから、老婆と仕事のやり方で話し合いになりましたが、

自分の思うようにならず、また失礼な態度。

その流れで、なぜか新「長」にとばっちり。

 

こうなったもの新「長」が、仕事ができないせいで

仕方がないから自分がやってると

本人を目の前にして言い出した。

 

ついでに、いかに新「長」ができないかを

みんなが居る前で罵倒し、

「帰ってもらいましょか?!」とか謎の発言もし、

挙句、自分の意見が通らないとなると

「はいはいはいはい」と話をせず。

 

ちょっと頭にきたので

「自分に都合が悪くなると、人を馬鹿にした態度をとり

挙句話もしない態度は、どーかと思いますけどね」

と、流石に告げました。

 

本当に、人として気持ちの悪い老人です。

吐き気がしました。

人間として、これほど出来の悪い年長者と

一緒に働いたことがないので、寒けものでした。

 

そのあとには、自分のやり方は一方的だった「かも」しれないけど、

飲み込んでくれときた。

 

バカバカしくて、呆れてしまい

その場できっぱり、それこそ皆に聞こえるように

『お断りします』とお返事した次第です。

 

どうして平気でパワハラし、

自分のメンツのためだけに動き

話す主語といえば「私は」「私が」「和菓子か?」

 

ってな、オチは置いといて・・・

そんな人間の横暴なやり方を飲むなんて冗談じゃない。

私自身の生き方に背く、下品な人間のやり方を

どうして飲めようか。

 

とまぁ、こんなことがあったのです。

 

読まれた方、ごめんなさい。

しんどくなってませんか?

 

つづく・・・